| 日付 |
内容 |
| 5/2 |
13:20 UL461 東京(成田)発
19:00 マーレ着、ホテルまで車で送迎/
フルフレ アイランド ホテル宿泊 (Hulhule Island Hotel)
|
| 5/3 |
朝、車でピックアップ、水上飛行機の発着場へ。Trans Maldivian Airwaysを利用。通常水上飛行機が必要なリゾートでは、リゾートの料金に前日夜宿泊と往復の水上飛行機の料金が含まれていることが多い。
その後、水上飛行機で30分でリゾートへ。水上飛行機のルートマップはこちら。
初日からダイビングするお客はこのリゾートでは少なそうだが、ファーストダイブにチェックダイブがあるこちらのサービスでは、最初の日のうちに済ませておいたほうがいいかも。
[ダイビング1日目]Daravandhoo Tila
到着時刻はお昼近いため、午後1本のみチェックダイブを兼ねてダイビング。チェックダイブはダイビングの一番最後にマスククリア、オクトパスブリージングなどのスキルの確認なので、ウェイトの軽すぎに注意。また、ヨーロッパ方式でかなりタンクの最後まで吸うタイプ。バルブはインターナショナルをリクエストすればよい。
|
| 5/4 |
[ダイビング2日目]Huludo House Reef、Dhigu Tila |
| 5/5 |
[ダイビング3日目]Nelivaru Tila / Haa、Maadhoo Giri
Tilaとは「根」(水中にあるリーフ=サンゴのブロック)、Haaとは「より小さいリーフ」の意味のようである。Nelivaruは大きい根から少し離れたところにHaaがあり、Nelivaru Haaだけでも十分楽しめると思う。
fushi - 環礁の外側にある大きな島
finolhu - ヤシの木がほとんどない島
dhoo, huraa - その他の島
faru - 干潮時に水面に現れるリーフ
giri - 水面近くにまで成長している小規模なリーフ
kandu - チャネル(水路)
|
| 5/6 |
[ダイビング4日目]Neenge Faru、Dhigali Haa |
| 5/7 |
[ダイビング5日目]Wella Faru、Kuda Tila
Kuda Tila (またはKuda Thila)というのはなぜかどこのリゾートにもあったりするが、実はKudaというのは小さいということで、リゾートの近くの小さいリーフを指していることが多い。
|
| 5/8 |
[ダイビング6日目]Kakka Tila、Nelivaru Tila |
| 5/9 |
[ダイビング7日目]Nelivaru Haa / Tila、Dhigali Haa
この日のNelivaruは、HaaからTilaへ移動しながらダイビング。ラストダイブはやはり大物期待でDhigali Haaへ。根から離れていくとここは大変面白い。
|
| 5/10 |
15:20 リゾートを送迎ボートで出発、水上飛行機の発着用いかだへ移動。その後、水上飛行機にてマーレへ
19:55 UL104 マーレ発
23:50 UL454 コロンボ(スリランカの首都)発、機中泊
|
| 5/11 |
11:50 東京(成田)着 |