トップ > ダイビングのログと水中写真 > インドネシア ラジャアンパット (Raja Ampat Islands, West Papua, Indonesia) 2005/12/31 - 2006/1/10 > 水中写真とビデオ

水中写真とビデオ インドネシア ラジャアンパット

ウエストパプアってどこ?独立国であるパプアニューギニアのあるニューギニア島の西部、西イリアンジャヤ州のラジャアンパット諸島はなぜかインドネシア領。ここはナショナルジオグラフィック誌も絶賛する海、970種もの魚類が生息しているそう。
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ウミエラ 1/2 ウミエラ (Sea Pen) 16mm Fisheye E100VS
#423 Chicken Reef
初めて見たのでびっくりして撮影。英語名はSea Penと何とも分かりやすい。ウミエラはサンゴの仲間で、かつ自力で移動できるそう。
アデヤッコ 1/2 アデヤッコ (Blue-faced Angelfish) 16mm Fisheye E100VS
#423 Chicken Reef
アデヤッコのペアはこのポイントでよく見かけたが、あっというまに逃げられてしまう。もっと長いレンズがあれば遠くから撮れるけど、今の機材ではちょっと無理かな。。
チョウチョウコショウダイ 1/3 ムスジコショウダイ (Oriental Sweetlips) 16mm Fisheye E100VS
#424 Mike's Point
後ろにアヤコショウダイも写っている。子供を探したが見つけられなかった。
クマザサハナムロの群れ 1/3 クマザサハナムロの群れ (Bluestreak Fusilier) 16mm Fisheye E100VS
#424 Mike's Point
どこを見ても群れ群れ群れ。透明度はどのポイントでも15m前後と若干低めだが、プランクトンの量を考えると致し方ない。
ユメウメイロ 1/3 ユメウメイロ (Redbelly Yellow Fusilier) 16mm Fisheye E100VS
#425 Mios Kon Reef
このポイントはユメウメイロを初めとしてタカサゴ属の群れがよく見られる。結構気に入ったのに1回しか潜らなかったので、後になってもう1回リクエストして置けばよかったと思った。群れをワイドで撮りたい人はMios Kon Reef。
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